お預かりしているブルーベリーの畑には約200本の樹があります。
春の竹林被害(畑の中にも容赦なく生えてきました)、 獣害により何本も樹が折られるハプニングなど、 毎日行ける場所ではないため思うように手入れもできませんでしたが、 とっても美味しいブルーベリーが穫れてます。
これでジャムを作ったら間違いなく美味しいでしょうね〜^ ^





きらめ樹とは、
春〜夏に木の皮をむいて立ち枯れさせ、
1〜2年後に伐倒する自然乾燥型の間伐方法です。
「森を守りながら、地域の木を活かす」
新しい林業の形が“きらめ樹”です。

かつて地元にあったレストランから受け継いだ、ブルーベリーの栽培。
スタッフがふだんの業務の合間に畑へ通い、剪定や肥料まき、草取りを少しずつ学びながら続けています。
自分たちでできる形で、農薬を使わず育て、収穫した実はジャムにして販売しています。
お預かりしているブルーベリーの畑には約200本の樹があります。
春の竹林被害(畑の中にも容赦なく生えてきました)、 獣害により何本も樹が折られるハプニングなど、 毎日行ける場所ではないため思うように手入れもできませんでしたが、 とっても美味しいブルーベリーが穫れてます。
これでジャムを作ったら間違いなく美味しいでしょうね〜^ ^



