きらめ樹は皮むき間伐の方法
自伐林業として生業にできる
放置された植林の森を山主さんから預かり
将来山主さんに利益をもたらせるように間伐する
運び出した間伐材は
山の管理と引き換えに使わせていただきます
今日は夏休みで スタッフの息子さん二人が参加
小さい時から知っているけど
本当に頼りになった〜
生きる力を感じてしまった
皮むきは今月で終了
立ち枯れさせてひと夏かふた夏で伐倒します
寒くなってからが伐倒シーズンとなります
暑い中よく動けました^ ^



きらめ樹とは、
春〜夏に木の皮をむいて立ち枯れさせ、
1〜2年後に伐倒する自然乾燥型の間伐方法です。
「森を守りながら、地域の木を活かす」
新しい林業の形が“きらめ樹”です。

かつて地元にあったレストランから受け継いだ、ブルーベリーの栽培。
スタッフがふだんの業務の合間に畑へ通い、剪定や肥料まき、草取りを少しずつ学びながら続けています。
自分たちでできる形で、農薬を使わず育て、収穫した実はジャムにして販売しています。
きらめ樹は皮むき間伐の方法
自伐林業として生業にできる
放置された植林の森を山主さんから預かり
将来山主さんに利益をもたらせるように間伐する
運び出した間伐材は
山の管理と引き換えに使わせていただきます
今日は夏休みで スタッフの息子さん二人が参加
小さい時から知っているけど
本当に頼りになった〜
生きる力を感じてしまった
皮むきは今月で終了
立ち枯れさせてひと夏かふた夏で伐倒します
寒くなってからが伐倒シーズンとなります
暑い中よく動けました^ ^

