きらめ樹材と鎮守の森のモミ
製材所にお願いしていた資材が出来た
春先に切り出した皮むきしたヒノキ そして水行谷神社さんのモミ
ヒノキは何に使うかはまだ未定
モミは生木なのでこれから1年以上かけて乾燥させ 神社さんの「案」という机を作ることに決まっています
ゼロからモノを作り出す
こんなワンダフルなこと出来るなんて幸せかも^ ^
楽しみだ





きらめ樹とは、
春〜夏に木の皮をむいて立ち枯れさせ、
1〜2年後に伐倒する自然乾燥型の間伐方法です。
「森を守りながら、地域の木を活かす」
新しい林業の形が“きらめ樹”です。

かつて地元にあったレストランから受け継いだ、ブルーベリーの栽培。
スタッフがふだんの業務の合間に畑へ通い、剪定や肥料まき、草取りを少しずつ学びながら続けています。
自分たちでできる形で、農薬を使わず育て、収穫した実はジャムにして販売しています。
きらめ樹材と鎮守の森のモミ
製材所にお願いしていた資材が出来た
春先に切り出した皮むきしたヒノキ そして水行谷神社さんのモミ
ヒノキは何に使うかはまだ未定
モミは生木なのでこれから1年以上かけて乾燥させ 神社さんの「案」という机を作ることに決まっています
ゼロからモノを作り出す
こんなワンダフルなこと出来るなんて幸せかも^ ^
楽しみだ



