ブルーベリーの枝と花芽の剪定をしようと畑へ。
すると、あちらこちらでお花が咲き始めてる!
「咲いてくれてありがとう!」
思わずそんな言葉が出てしまいました。
花のまわりを飛んでいる虫たちにも、
「受粉をよろしくね」とお願い。
私ができることは、枝や花芽の剪定。
そして、追肥をすること。
あとはブルーベリーの木と虫たちにお任せです。
今年も、おいしい実をたくさんつけてね!





きらめ樹とは、
春〜夏に木の皮をむいて立ち枯れさせ、
1〜2年後に伐倒する自然乾燥型の間伐方法です。
「森を守りながら、地域の木を活かす」
新しい林業の形が“きらめ樹”です。

かつて地元にあったレストランから受け継いだ、ブルーベリーの栽培。
スタッフがふだんの業務の合間に畑へ通い、剪定や肥料まき、草取りを少しずつ学びながら続けています。
自分たちでできる形で、農薬を使わず育て、収穫した実はジャムにして販売しています。
ブルーベリーの枝と花芽の剪定をしようと畑へ。
すると、あちらこちらでお花が咲き始めてる!
「咲いてくれてありがとう!」
思わずそんな言葉が出てしまいました。
花のまわりを飛んでいる虫たちにも、
「受粉をよろしくね」とお願い。
私ができることは、枝や花芽の剪定。
そして、追肥をすること。
あとはブルーベリーの木と虫たちにお任せです。
今年も、おいしい実をたくさんつけてね!



