きらめ樹材の伐倒2本
ねじれたヒノキですがまあまあ太い
何に使うか考えるとワクワクしてくる
かかり木のとなってしまい奮闘1時間…
でなんとか倒しました
搬出には男子スタッフと急遽帰省してくれてた長男さんが大活躍でした






きらめ樹とは、
春〜夏に木の皮をむいて立ち枯れさせ、
1〜2年後に伐倒する自然乾燥型の間伐方法です。
「森を守りながら、地域の木を活かす」
新しい林業の形が“きらめ樹”です。

かつて地元にあったレストランから受け継いだ、ブルーベリーの栽培。
スタッフがふだんの業務の合間に畑へ通い、剪定や肥料まき、草取りを少しずつ学びながら続けています。
自分たちでできる形で、農薬を使わず育て、収穫した実はジャムにして販売しています。
きらめ樹材の伐倒2本
ねじれたヒノキですがまあまあ太い
何に使うか考えるとワクワクしてくる
かかり木のとなってしまい奮闘1時間…
でなんとか倒しました
搬出には男子スタッフと急遽帰省してくれてた長男さんが大活躍でした




