昨日はきらめ樹の日でした。
春から夏にかけて皮をむいたヒノキを伐採して、山から降ろします。
生木だと重たくて大変なのですが、立ったまま乾燥させることによって、木から水分が抜け、力のない女子でもこうやって運ぶことができるんです。
自然の中で全身運動。
こうやって、からだを鍛え、未来に備えます😆✨
からだを動かした後は、いい疲労感。 ご飯が美味しいです😁🍚
きらめ樹材を使って、何か作りたいなぁ。





きらめ樹とは、
春〜夏に木の皮をむいて立ち枯れさせ、
1〜2年後に伐倒する自然乾燥型の間伐方法です。
「森を守りながら、地域の木を活かす」
新しい林業の形が“きらめ樹”です。

かつて地元にあったレストランから受け継いだ、ブルーベリーの栽培。
スタッフがふだんの業務の合間に畑へ通い、剪定や肥料まき、草取りを少しずつ学びながら続けています。
自分たちでできる形で、農薬を使わず育て、収穫した実はジャムにして販売しています。
昨日はきらめ樹の日でした。
春から夏にかけて皮をむいたヒノキを伐採して、山から降ろします。
生木だと重たくて大変なのですが、立ったまま乾燥させることによって、木から水分が抜け、力のない女子でもこうやって運ぶことができるんです。
自然の中で全身運動。
こうやって、からだを鍛え、未来に備えます😆✨
からだを動かした後は、いい疲労感。 ご飯が美味しいです😁🍚
きらめ樹材を使って、何か作りたいなぁ。



